スター・ウォーズ アナキン・スカイウォーカー FXライトセーバー エピソード3 |
スター・ウォーズ アナキン・スカイウォーカー FXライトセーバー エピソード3
世界唯一、ルーカス・フィルム社から認定されているマスターレプリカ社製、ジョージ・ルーカス制作総指揮の映画「スター・ウォーズ エピソード3」のアナキン・スカイウォーカー版ライトセーバーのレプリカ。
劇中同様に根元から光が伸び、スイッチオフでは光がブレードに収まり、ジェダイの気分を味わえる。
「ブゥーン」という音も完全再現。
振動センサー内臓でユーザーがライトセーバーを振り回すと効果音が響く。
ライトセーバー同士が重なり合うと、「ビシュゥ」という破裂音も。
サイズは全長約120cmで劇中と同等。
単3電池3本必要(別売)。ディスプレースタンド付き。
ふふふーん♪をライトセーバーに… 2007-10-11
重いですが、なかなかいい物だと思います。
飾る台もついていて、飽きたらインテリアとしておいといてもカッコイイかと・・・!
閣下!!!!!!11!11111111
やりましたぞ!!!!!!!1111111
ライトセーバーのおもちゃは他社から手頃な価格で発売されていますが、これはコレクターモデルと言っていいハイエンドモデルです。振動や剣をふったときの「ヴォーン」という音や衝撃音はもちろん、このセイバーはスイッチを入れたときに根元から光が発光します。まさに映画のまんま(?)。ディスプレイ用の台座も付いて、SWフリークのためのアイテムです。光沢のある握り手なのでプラとは違う高級感もあります。値段は高いですが、その価値はあるかも?
このライトセーバーの製作会社のマスターレプリカ社は映画のアイテムなどのレプリカを作っている会社です。
そしてこのライトセーバーは、ルーカスアーツ公認のライトセーバーです。
セーバー部分は光っていない時は発光の無い白い状態です。
また、写真では真中が白く光っているように見えますが
実際は全部青に見えます。
ただし、写真やビデオで撮影するとこの写真のように真中が白くなります。
スイッチを入れると、映画のように光が下からせり上がってきます。
そして、映画と同じ音がします。(リアルな音です)
セーバー部分はガラスではないので少しくらいの衝撃は大丈夫です。
(2本で対決は強度的に無理です)
非公認を含めいろいろな会社からライトセーバーが発売されていますが、このライトセーバーが一番リアルでしょう。
値段は少々高いですが、すぐに入手不可な時が来ます。
欲しい方はお早めに購入されることをおすすめします。
一本買うつもりで悩んでいました。色々調べるうちに「リアル音」「特徴を再現」である事に気付き、悩みを通り越し、アナキンとあわせて買いました。スイッチオン時、オフ時もリアルに光が伸縮し、音も本物同様。クラッシュ音も二本あわせたときは感動モノ!!部屋を暗くして楽しみましたが、天井が広くないと思いっきり振れなかった。妻と子供に呆れられながらも、嬉しくておしっこでそうでした。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: スター・ウォーズ アナキン・スカイウォーカー FXライトセーバー エピソード3 |
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://starwarsfun.net/mt/mt-tb.cgi/16589
コメントする